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よし、かかってこい!
大野勝彦手記 著者:大野勝彦出版社:サンマーク出版サイズ:単行本ページ数:214p発行年月:2007年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「まだ…おれは死なれん!」働きざかりの45歳、ある日突然、両手を失った—。なにごとにも「よし、かかってこい!」の気持ちでどんな困難ものりこえ、ほんとうのしあわせに気づき、ついには美術館づくりの夢までかなえた男のものがたり。「奇跡体験!アンビリバボー」(フジテレビ系)や「ハイビジョンふるさと発」(NHK‐BShi)でも紹介された、“両手を失った画家”大野勝彦はじめての手記。【目次】(「BOOK」データベースより)キンモクセイの木の下で/気づきの日々へ/生まれ変わるように/駆ける!生きる!駆ける!/思いが強ければ夢はかなう/見えるもの、見えないもの【著者情報】(「BOOK」データベースより)大野勝彦(オオノカツヒコ)1944年、熊本県生まれ。高校を卒業後、家業の農業(ハウス園芸)を営む。89年の7月22日、トラクターを掃除中に右手を巻き込まれ、それを取ろうとした左手も巻かれて、両手とも切断。失意のどん底に突き落とされるが、入院3日目から筆を患部にくくりつけて詩を書きはじめる。2年後に初めての個展を開催。2006年4月までに3000回あまりの講演会も行う。その生きる姿勢と詩画に共鳴する人の輪が全国に広がっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(外国)
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