TOP > 経営学(本・雑誌・コミック) > 18歳からの経営学
18歳からの経営学
未来のリーダーたちへ 著者:阪口大和出版社:集英社インターナショナル/集英社サイズ:単行本ページ数:364p発行年月:2007年09月この著者の新着メールを登録する斬新な視点で「組織」と「リーダー」の関係を解剖「組織の時代」に生きるために、君も経営学で知的武装をしよう! リーダーを目指す若者たちの21世紀版「帝王学」を凝縮した一冊。大好評『痛快!サバイバル経営学』を大幅加筆・改稿。 【内容情報】(「BOOK」データベースより)すぐれたリーダーとは、自分が置かれている状況を客観的に把握し、その上で断固たる決断を下し、果敢に実行できる人のことを指します。すべての出発点は、状況分析にあると言っても過言ではありません。本書では、こうした観点に基づき、読者のみなさんが「経営者的な物の見方」を身につけることに重点を置いた構成となっています。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 私たちは「組織の時代」に生きている/第2章 経営はリアリズムだ!/第3章 完全競争の光と影/第4章 敵は内部にあり—「組織論理」を解剖する/第5章 リーダーの終わりなき戦い/第6章 「日本的人事」システムとは何か/第7章 作る時代から、売る時代へ—マーケティングの登場/第8章 数字はすべてを語る—会計の読み方/第9章 経営学から見た「これからの世界」【著者情報】(「BOOK」データベースより)阪口大和(サカグチタイワ)1941年東京生まれ。東京大学法学部卒業後、日産自動車入社。72年、ミシガン大学経営学大学院に留学、MBAを取得。75年、ボストン・コンサルティング・グループに入る。その後、立正大学経営学部教授となる。86年、米国ヴァンダービルト大学客員教授、メキシコ国立大学院コレヒオデメヒコ客員研究員。専門は国際経営論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経営> 経営学
18歳からの経営学のもっと詳しい説明はこちら
関連エントリー
- 経営の哲学
- 18歳からの経営学
- ひとりで学べる経営学
- ライフサイクルイノベーション
- ウィニング勝利の経営
- リクルートのDNA
- はじめて学ぶ人のための経営学ver.2
- 経営学入門
- 人的資源管理新版
- 帝王学
- 経営学の基本新版
- なぜ企業不祥事は起こるのか
- CSR実践ガイド
- キーワードで読む経営学
- やさしいCSRイニシアチブ
- 労働CSR
- コスト削減の“見える化”
- サーチエンジン対策のカリスマが教える検索キーワード「超」起業術
- CSR働く意味を問う
- P.F.ドラッカー経営論
- 指導者の条件新装版
- GE世界一強い会社の秘密
- ドラッカー入門
- 吉野家安部修仁逆境の経営学
- 国家の経営企業の経営
- 汗出せ、知恵出せ、もっと働け!
- ザ・ジャストインタイム
- よき経営者の姿
- マネジメント
- 会社の品格
- 経営学のフィールド・リサーチ
- 「儲かる仕組み」をつくりなさい
- プロフェッショナルマネジャー
- やさしい経営学
- ドラッカー名著集
- 社員をサーフィンに行かせよう
- 心を高める、経営を伸ばす新装版
- ドラッカー名著集
- ドラッカー名著集
- ドラッカー名著集
- ゼミナール経営学入門第3版
- 結局「仕組み」を作った人が勝っている
- トヨタの口ぐせ
- 経営を見る眼
- リッツ・カールトンが大切にするサービスを超える瞬間
- なぜ、社長のベンツは4ドアなのか? 決算書編
- ヒトデはクモよりなぜ強い
- 朝30分の掃除から儲かる会社に変わる
- 京都花街の経営学
- 中小企業白書
- 会社は頭から腐る
- 儲かる会社の社長の条件